2020年04月05日

旅&グルメ「第48回沼津水産祭・沼津市」と こころの風景「春のSL」

旅&グルメ「第48回沼津水産祭・沼津市」と こころの風景「春のSL」の紹介です

沼津水産祭・沼津市.jpg


 旬のカツオや駿河湾近海で水揚げされた新鮮な魚介類が安く買えるほか、体験さかなセリ市やお魚作り教室、珍しい魚の展示など、沼津魚市場を中心に開催され、沼津の海の魅力を十二分に味わえます。



 日 時  4月25日(土) 
午前8時〜午後1時
 場 所  沼津港 沼津魚市場INO
沼津魚市場第一市場
 交 通  JR東海道本線「沼津駅」下車 南口1・2番バスのりば「沼津港」行きバスで「沼津港」下車
沼津駅南口から会場付近まで無料シャトルバスあり
 内 容  体験さかなセリ市・駿河湾の珍魚と巨大魚の展示・アジ釣堀・冷蔵庫マイナス60℃体験・シラスの釜揚げ・まぐろ大漁輪投げ・お魚作りかた教室・カツオ節パックつかみ取り・じゃんけんサンマ・鮮魚の特別販売・大漁うしお鍋・ひもの試食と販売・ひもの素揚げ販売・漁船の体験乗船(無料)・子ども達が描く「魚の街沼津」

お問合せ先 沼津魚市場梶@   TEL:055-962-3700
                http://www.numaichi.co.jp/
      沼津市観光戦略課  TEL:055-934-4747
               http://www.city.numazu.shizuoka.jp/kankou/event/






画像をクリックし・拡大してご覧ください。
春5.JPG
注)現在は走っていないSLもありますが、大井川鉄道を疾走したSLたちの姿と懐かしい風景にふれ、昔を思い出し「ひとときのやすらぎ」を感じて頂ければ・・・との願いを込めて掲載しています。

posted by 北から南から at 10:56| Comment(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年03月30日

旅&グルメ「堂ヶ島火祭り・西伊豆町」と こころの風景「春のSL」

旅&グルメ「堂ヶ島火祭り・西伊豆町」と こころの風景「春のSL」の紹介です

堂ヶ島 西伊豆町.jpg

火祭り 西伊豆町.jpg

堂ヶ島火祭り.jpg


 西伊豆町で、600年前の故事に由来する壮大な火祭が行われます。
海の幸・山の幸にめぐまれた西伊豆は、昔から豊かな自然に恵まれたところ
です。ところが、600年ほど前、この地に災難がふりかかりました。海賊たちが洋上の船を狙うばかりではあきたらず、西伊豆の地を襲うようになったのです。
 海賊一味に顔を知られているため、うかつに反撃できずにいた村民たちは、考えあぐねた結果、顔を書いた手ぬぐいで覆面をし、小舟で沖に出、酒盛りで油断している海賊たちの乗る船に火矢を放ち、見事退治したといいます。
 西伊豆町では、この海賊船征伐の喜びを今に伝える「堂ヶ島火祭」が開催されています。当日は、海賊船炎上を再現した海賊船大征伐、海上花火大会などが開催されます。
 炎で描く時代絵巻にあなたも立ち会って見ませんか。



 期  日 7月24日(水)18時30分〜
 場  所 堂ヶ島湾内及び堂ヶ島公園
 花  火 20時〜
   ・海賊船大征伐
    洋上の海賊船に漁船から火矢が打ち込まれ、炎上する。
    また仕掛けられた花火が四方八方に噴出する。
   ・海上花火大会
    スターマインなど約3000発  
 交  通 伊豆急行「伊豆急下田駅」からバス60分、または 伊豆箱根鉄道「修善寺駅」からバスで90分      
 お問合せ先   西伊豆町観光協会 tel 0558-52-1268
                     http://www.nishiizu-kankou.com






画像をクリックし・拡大してご覧ください。
春5.JPG
注)現在は走っていないSLもありますが、大井川鉄道を疾走したSLたちの姿と懐かしい風景にふれ、昔を思い出し「ひとときのやすらぎ」を感じて頂ければ・・・との願いを込めて掲載しています。

posted by 北から南から at 14:40| Comment(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

旅&グルメ「山名神社天王祭・森町」と こころの風景「春のSL」

旅&グルメ「山名神社天王祭・森町」と こころの風景「春のSL」の紹介です

画像をクリックし・拡大してご覧ください。
山名神社の天王祭舞楽画像・森町.jpg


 森町飯田の山名神社は、素戔嗚(すさのおの)尊(みこと)を主祭神として慶雲3年(706年)に創建されたとされています。
 毎年7月中旬に行われる天王祭は、飯田の祇園祭りとして知られ、奉納される舞楽は国の重要無形民俗文化財に指定されています。
 明応5年(1496年)に摂津の国天王寺から伝来されたこの舞楽は八段で構成されており、とくにカマキリの頭(かしら)をつける「蟷螂の舞」は、全国でもめずらしいものです。
 また、屋台8台の引き回しも行われます。



 期  日 7月10日(金)〜12日(日)
        10日 午後6時〜 屋台引き回し
        11日・12日 午後4時30分〜午後9時頃天王祭舞楽の奉納
 場  所 山名神社(森町飯田2950)
 交  通 東海道本線「袋井駅」秋葉バス「遠州森町」・「気多」行き約20分「天王」下車
      車の場合は新東名高速「森掛川IC」より5分
 お問合せ先 森町観光協会 TEL:0538-85-6316
              https://mori-kanko.jp/






画像をクリックし・拡大してご覧ください。
春5.JPG
注)現在は走っていないSLもありますが、大井川鉄道を疾走したSLたちの姿と懐かしい風景にふれ、昔を思い出し「ひとときのやすらぎ」を感じて頂ければ・・・との願いを込めて掲載しています。

posted by 北から南から at 14:35| Comment(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年03月28日

旅&グルメ「万灯祭・袋井市」と こころの風景「春のSL」

旅&グルメ「万灯祭・袋井市」と こころの風景「春のSL」の紹介です


画像をクリックし・拡大してご覧ください。
万灯祭 袋井市.jpg

★万灯祭 袋井市.jpg

万灯祭画像・袋井市.jpg


 遠州三山の一つ法(はっ)多山(たさん)は寺号を尊永寺といい高野山真言宗の古刹で、神亀2年(725年)聖武天皇の勅命を受けた行基上人が大悲観音安置の聖地を求めて諸国を旅する途中ここに草庵を築き、自ら刻んだ観音菩薩を安置したのが始まりと言われています。本尊の正観音菩薩は浅草観音とともに由緒ある厄除観音として広く知られています。また、仁王門は国の指定文化財で兵庫県から移築されたものといわれ、桃山文化の建築様式を今に伝えています。万灯祭は、1年の中で一番御利益が大きい日といわれる7月10日に行われ、この日一日お参りすれば46000日の御利益が得られるという特別な縁日です。境内には、寄進者の万灯が何千基と並び、灯りがともると幻想的な別世界に参拝者を誘います。



 期  日 7月9日(木)・10日(金)
 場  所 袋井市豊沢 法多山尊永寺
 内  容  9日 午後6時〜 宵祭法要、厄除ほおずき市/ステージイベント他
10日 午前6時〜 四万六千法要、厄除ほおずき市/ステージイベント他
 交  通  お車では、東名高速「袋井IC」から約20分
 お問合せ先 袋井市観光協会  TEL:0538-43-1006
               http://www.fukuroi-kankou.jp






画像をクリックし・拡大してご覧ください。
春5.JPG
注)現在は走っていないSLもありますが、大井川鉄道を疾走したSLたちの姿と懐かしい風景にふれ、昔を思い出し「ひとときのやすらぎ」を感じて頂ければ・・・との願いを込めて掲載しています。

posted by 北から南から at 12:59| Comment(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年03月20日

旅&グルメ「源氏あやめ祭・伊豆の国市」と こころの風景「春のSL」

旅&グルメ「源氏あやめ祭・伊豆の国市」と こころの風景「春のSL」の紹介です


画像をクリックし・拡大してご覧ください。
あやめ御前 伊豆の国市.jpg

あやめ御前供養祭 伊豆の国市.jpg

伊豆の国市 4月号.jpg


 「あやめ御前」は今からおよそ800年前、伊豆長岡古奈に生れました。長じて京へ上り近衛の院に仕え、宮中随一の美女とうたわれます。武人源頼政と結ばれ、幸せな時を過ごすのも束の間、頼政は源平の戦いで亡くなり、あやめ御前は故郷古奈で頼政の霊を弔いながら、89年の生涯を静かに閉じます。
 伊豆の国市ではその「あやめ御前」の霊を慰めるために、毎年「源氏あやめ祭」を開催しています。
 源氏あやめ祭は今年で85回目を迎え、7月5日(日)には供養祭があやめ御前広場で行われ、また、2日間にわたり「演芸会」(「伝統芸能」と「歌謡ショー」)が行われます。
 源氏あやめ祭は、あやめ御前の霊を慰め、いにしえを偲びながら盛大に繰り広げられます。



 期  間 7月4日(土)・5日(日)
 場  所 伊豆の国市長岡総合会館 
アクシスかつらぎ他
 内  容 (予定)
7月5日 あやめ御前供養祭
7月4日・5日 演芸会(伝統芸能・歌謡ショー)など
<詳しい時間、内容についてはお問い合わせください>
 交  通 東海道本線「三島駅」より伊豆箱根鉄道「伊豆長岡駅」下車バス5分「総合会館前」下車
 お問合せ先 伊豆の国市観光協会 TEL:055-948-0304
                  http://www.izunotabi.com






画像をクリックし・拡大してご覧ください。
春5.JPG
注)現在は走っていないSLもありますが、大井川鉄道を疾走したSLたちの姿と懐かしい風景にふれ、昔を思い出し「ひとときのやすらぎ」を感じて頂ければ・・・との願いを込めて掲載しています。

posted by 北から南から at 09:53| Comment(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年03月19日

旅&グルメ「いわた大祭り遠州大名行列、舞車・磐田市」と こころの風景「春のSL」

旅&グルメ「いわた大祭り遠州大名行列、舞車・磐田市」と こころの風景「春のSL」の紹介です


画像をクリックし・拡大してご覧ください。
大祭り 磐田市.jpg

大名行列 磐田市.jpg

磐田市大名行列 2月号 .JPG

磐田市 いわた大祭り遠州大名行列 画像.jpg



 遠州大名行列は、東海道見付宿(宿場通り)を舞台に、本物志向にこだわって百名を超える人数の格調高い行列を仕立てます。
 大名行列の終了後は、街道を舞台にサンバ・サルサのリズムでさまざまなチ−ムが踊る「舞車おどり」に続き、暗闇の中、宿場の東西で舞車に乗せられた一人ずつの男女を中央まで引き合わせる「舞車引き合わせ」で幽玄の世界に誘います。



 期  日 4月25日(土)雨天の場合は翌日
 時  間 午前10時〜午後8時40分(予定)
 場  所 磐田市見付宿場通り
 内  容 午前10時30分〜 オ−プニングパレード
      正 午〜      遠州大名行列
      午後4時20分〜  「舞車おどり1部」
      午後5時〜     磐田市合併15周年記念パレード
      午後6時〜     「舞車おどり2部」
      午後8時〜     舞車引合せ
      午後8時40分   終了
      ※スケジュールは変更となる場合があります。
交  通 JR東海道本線「磐田駅」から遠州鉄道バス10分「西坂町」下車
問合せ先 いわた大祭り実行委員会
TEL 0538-37-3792
        FAX 0538-32-8481
       http://iwata-oomatsuri-org/index-htm






画像をクリックし・拡大してご覧ください。
春5.JPG
注)現在は走っていないSLもありますが、大井川鉄道を疾走したSLたちの姿と懐かしい風景にふれ、昔を思い出し「ひとときのやすらぎ」を感じて頂ければ・・・との願いを込めて掲載しています。

posted by 北から南から at 14:58| Comment(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年03月04日

旅&グルメ「花イベント・藤枝市」と こころの風景「河津桜」

旅&グルメ「花イベント・藤枝市」と こころの風景「河津桜」の紹介です


(1)第42回金比羅山・瀬戸川桜まつり
   毎年、桜の見頃期(例年3月下旬〜4月上旬)には、瀬戸川右・左岸堤にある約1,000本のソメイヨシノが満開となり、2kmにも及ぶ東海地域最大の桜トンネル見物に多くの県内外、外国人の皆さんが訪れます。毎年その桜の開花に合わせて、藤枝市では金比羅山・瀬戸川桜まつりを開催し、訪れた観光客に、甘酒のサービスや、太鼓演奏など多彩なイベントを提供しています。
   また、開花期間中は、夜桜のライトアップを行うとともに、500本のボンボリを設置して、夜桜見物を楽しんでいただけるようになっています。
 期  間 3月23日(月)〜4月5日(日)
      メインイベント開催日:4月4日(土)・4月5日(日)
 場  所 志太河川敷公園、瀬戸川右岸・左岸堤
 内  容 イベント(ダンス、太鼓演奏、ステージショーなど)、出店(藤枝銘菓、地場産品など)、サービスコーナー(甘酒)など
 交  通 JR東海道本線「藤枝駅」からバス中部国道線「勝草橋」下車
      車の場合は東名高速「焼津IC」から国道1号線経由25分
      新東名高速「藤枝・岡部IC」からバイパス経由で15分
      *駐車場には限りがありますので公共交通機関のご利用をおすすめします。
 お問合せ先 藤枝観光案内所 TEL:054-647-1144
http://www.fujieda.gr.jp/

画像をクリックし・拡大してご覧ください。
瀬戸川桜トンネル 藤枝市.jpg

桜 藤枝市 3月号.jpg


(2)第37回藤まつり
   藤枝市では、市の花「藤」を市民共通のテーマとして定め、個性豊かな都市づくりを実践し、郷土愛を育むまちづくり「日本一の藤の里づくり」を進めています。藤枝市に足を踏み入れると、市庁舎ステンドグラスや、橋、電柱、マンホールの蓋など公共施設などにも、藤をあしらったデザインがされ、訪れる人の目を楽しませてくれます。
   その藤の里(藤枝市)のシンボルである蓮華寺池公園には、県下有数の藤棚があり、毎年20種約250本の藤の花が美しく咲き誇り、開花時期に合わせて藤まつりが開催されます。
 期  間 4月18日(土)〜5月5日(火・祝)
 内  容 
   ・開会式
   ・ダンスフェスタ・・・ 市内外のダンス愛好団                       体のダンス披露(4/18)
   ・藤下の宴…日替わりでイベント(野点、太鼓演奏、もちつき、ストリートパフォーマンス、地場産品即売(藤枝茶・藤枝銘菓・しいたけなど))・その他(予定)藤の花展、写真コンテスト、泳げ・みんなのこいのぼりなど。
・5/1〜5/5は、子供向けのイベントを開催
交  通 東海道線「藤枝駅」からバス中部国道線「蓮華寺池公園入口」下車
     車の場合は東名高速道路「焼津IC」から国道1号線経由20分
     新東名高速道路「藤枝・岡部IC」から10分
問合せ先 藤枝市観光案内所 TEL 054-647-1144
http://www.fujieda.gr.jp/

画像をクリックし・拡大してご覧ください。
藤 藤枝市 3月号.JPG





画像をクリックし・拡大してご覧ください。【河津桜】
IMG_3667.JPG
posted by 北から南から at 14:06| Comment(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年02月29日

旅&グルメ「原作出版75周年特別企画 世界初!! みどりのトーマス号に会える」と こころの風景「春のSL」

旅&グルメ「原作出版75周年特別企画 世界初!! みどりのトーマス号に会える」と こころの風景「春のSL」の紹介です

大井川鐵道(静岡県島田市、代表取締役社長 鈴木 肇)は、株式会社ソニー・クリエイティブプロダクツ(本社:東京都港区 代表取締役:長谷川仁、 以下SCP)がマスターライセンスを保有する「きかんしゃトーマス」の意匠をまとった蒸気機関車のきかんしゃトーマス号が走る公式イベント「DAY OUT WITH THOMASTM」について、2020(令和2)年も 5月16日(土)〜10月19日(月)まで 期間中87日間にわたり開催することを決定致しました。

2020(令和2)年は、 『きかんしゃトーマス』の原作出版75周年を記念し 「トーマスのはじめて物語」に登場する「みどりのトーマス号」を 世界ではじめて、1カ月間限定運行いたします。



画像をクリックし・拡大してご覧ください。
DSC_0541.JPG

DSC_1334  2014.8.20.JPG

IMG_6197(新金谷駅) (2).jpg

IMG_7667.JPG

P_thomas_014(家山駅発車).jpg

IMGP9208.jpg
(c)2020 Gullane (Thomas) Limited.




詳しくは、以下の画像をクリックし・拡大してご覧ください。
トーマス.jpgトーマス2.jpgトーマス3.jpgトーマス4.jpg




画像をクリックし・拡大してご覧ください。
CSC_0428.JPG
注)現在は走っていないSLもありますが、大井川鉄道を疾走したSLたちの姿と懐かしい風景にふれ、昔を思い出し「ひとときのやすらぎ」を感じて頂ければ・・・との願いを込めて掲載しています。

posted by 北から南から at 11:32| Comment(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年02月27日

旅&グルメ「3月7日・8日の SLフェスタin千頭は開催中止のお知らせ」と こころの風景「四季のSL」

旅&グルメ「3月7日・8日の SLフェスタin千頭は開催中止のお知らせ」と こころの風景「四季のSL」の紹介です

 大井川鐵道株式会社(本社:静岡県島田市、代表取締役社長:鈴木 肇) ・島田市・川根本町は、新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大を受け、お客様および関係者の安全面を最優先事項として考慮した結果、3月に開催を予定しておりました共同企画 「SLフェスタin千頭」につきまして、イベントの中止を決定いたしました。

ご参加を心待ちにされていたお客様には大変申し訳ございませんが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。 尚、本イベントの中止に伴う 代替イベントの開催は現在のところ予定しておりません。




画像をクリックし・拡大してご覧ください。
DSC09901.JPG

DSC03458 (2).JPG

DSC09877.JPG

DSC09840.JPG

DSC09824.JPG

DSC09712.JPG



「春」  画像をクリックし・拡大してご覧ください
春3.jpg
注)現在は走っていないSLもありますが、大井川鉄道を疾走したSLたちの姿と懐かしい風景にふれ、昔を思い出し「ひとときのやすらぎ」を感じて頂ければ・・・との願いを込めて掲載しています。

「夏」
真夏3.jpg

「秋」
秋3.jpg

「冬」
冬3.jpg







posted by 北から南から at 15:46| Comment(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年02月21日

旅&グルメ「第39回金谷茶まつり・島田市」と こころの風景「春のSL」

旅&グルメ「第39回金谷茶まつり・島田市」と こころの風景「春のSL」の紹介です


画像をクリックし・拡大してご覧ください。
金谷 島田市.jpg



「♪みどり自慢の茶の芽もそろた〜ヨイヤサ 茜だすきの手もそろ〜た〜・・・♪」
金谷茶まつりは、金谷(かなや)絣(がすり)(井桁模様の紺絣)の着物に茜だすきの茶娘達が躍る茶娘道中をはじめ、屋台道中や金谷大井川川越し太鼓が通りに繰り出し、新茶の季節の到来を告げる金谷の町を挙げての大イベントです。
金谷の基幹産業である茶業の更なる発展を願い昭和27年(1952年)から始められた金谷茶まつりは、年々華やかさを加え、今や茶処を象徴する一大イベントになりました。まつりのメインである茶娘道中は、かつて新茶の摘み取り時期になると茶農家の女性達が茶摘み衣装に身を包み、「♪・・・あれに見えるは茶摘みじゃないか、茜だすきに菅の笠・・・♪」と唄われるように、揃って茶畑に繰り出す様子を再現したものです。
金谷は、茶娘の発祥地と言われています。茶娘踊りは、伝統芸能として継承されており、大勢の茶娘による茶娘踊りは、国内で唯一のものであり、全国的にも注目されています。また、会場には金谷茶の呈茶サービスや伝統的な手揉み製茶や小型製茶機の実演、金谷特産品の紹介・販売などお客様へのもてなしコーナーがたくさん用意されます。



 期  日  4月11日(土)・12日(日)
       予備日:11日・12日両日とも雨天の場合は、19日(日)の1日のみ実施
 会  場  JR金谷駅前通り、及び周辺
 駐 車 場  大井川河川敷(無料:1,000台)
 交  通  JR東海道線「金谷駅」下車
お車では、東名高速道路「相良牧之原IC」より15分(約10km)
または、新東名高速道路「島田金谷IC」より10分(約4km)
 お問合せ先 島田市観光協会 TEL 0547-46-2844
               http://shimada-ta.jp






画像をクリックし・拡大してご覧ください。
春7.JPG
注)現在は走っていないSLもありますが、大井川鉄道を疾走したSLたちの姿と懐かしい風景にふれ、昔を思い出し「ひとときのやすらぎ」を感じて頂ければ・・・との願いを込めて掲載しています。

posted by 北から南から at 15:11| Comment(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする