2019年07月23日

旅&グルメ「第20回伊豆半島太鼓フェスティバル・松崎町」と こころの風景「夏のSL」

旅&グルメ「第20回伊豆半島太鼓フェスティバル・松崎町」と こころの風景「夏のSL」の紹介です


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 「第20回伊豆半島太鼓フェスティバル」が松崎海岸を会場に開催されます。このフェスティバルは、伊豆地域を中心に活動している太鼓団体や県外で活躍する団体が集まり、演奏を通じて和太鼓の魅力を伝えるものです。
当日は、砂浜に設けられたステージに、和太鼓団体が登場し、沈む夕日やかがり火の明かりが、太鼓の演奏をより一層盛り上げてくれます。



 期  日  9月7日(土) 
       午後6時〜午後9時

 場  所  松崎海岸特設ステージ
       (雨天の場合は中止)

 出演団体  ・伊豆松崎牛原太鼓(松崎町)
       ・天城連峰太鼓(伊豆市)
       ・遠州天竜太鼓 龍勢組(浜松市)
       ・創作和太鼓集団 打(だ)鼓音(こおん)(神奈川県横浜市瀬谷区)

 交  通  バス:伊豆急蓮台寺駅より「堂ヶ島・松崎」行きバスで「松崎」下車(所要時間40分)徒歩5分

 お問合せ先 伊豆半島太鼓フェスティバル実行委員会
(松崎町役場 企画観光課内)TEL: 0558-42-3964








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注)現在は走っていないSLもありますが、大井川鉄道を疾走したSLたちの姿と懐かしい風景にふれ、昔を思い出し「ひとときのやすらぎ」を感じて頂ければ・・・との願いを込めて掲載しています。








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旅&グルメ「第32回かんなみ猫おどりin狩野川・函南町」と 梅雨の風物詩「紫陽花とSL」

旅&グルメ「第32回かんなみ猫おどりin狩野川・函南町」と 梅雨の風物詩「紫陽花とSL」の紹介です


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 函南町は、箱根峠から下は原生林が多く総面積223fの函南原生林(現在立ち入り禁止)が、あります。中央部は、丹那盆地で、昭和5年の大地震で発生した丹那断層のズレ跡や都市と農村交流を育む酪農王国「オラッチェ」、平坦地は狩野川が流れ、畑毛温泉や日守山公園など、高地から平野部まで自然と緑がいっぱいの魅力あふれる町です。



期  日 8月3日(土)
※雨天の場合は、8月4日(日)
時  間 午後3時〜午後8時30分(予定)
場  所 道の駅「伊豆ゲートウェイ函南」
コミュニティ広場
内  容 音楽ライブ、猫じゃ猫じゃコンテスト(踊り、ダンスなど猫にちなんだ曲、スタイルで踊る)
猫音頭おどり等々
うまいもの屋台 約30店舗出店(予定)

交  通 東海道本線「函南駅」・伊豆箱根鉄道駿豆線「伊豆仁田駅」・函南町役場から会場まで無料シャトルバスあり
     尚、シャトルバスは、伊豆仁田駅、函南町役場、函南駅:14:30から随時運行予定
お申込み・お問合せ先 函南町観光協会 TEL:055-978-9191






梅雨の季節の花としてイメージされるのは、やはり紫陽花です。
梅雨空のもとでも、明るく鮮やかな彩りでうっとうしい気分を取り払ってくれます。

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注)現在は走っていないSLもありますが、大井川鉄道を疾走したSLたちの姿と懐かしい風景にふれ、昔を思い出し「ひとときのやすらぎ」を感じて頂ければ・・・との願いを込めて掲載しています。


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2019年07月22日

健康&グルメ「島はっさく大福」と植物の効能「メグスリノキ」

健康&グルメ「島はっさく大福」と植物の効能「メグスリノキ」の紹介です

表紙 富士山御来光画像・富士宮市.jpg
写真は、世界遺産富士山の『ご来光』です。


 ショップからひとこと

愛媛・大三島産の有機無農薬のはっさくをとじ込めた大福。餅皮は求肥を加えて丹念に練り、もっちり食感に仕上げた。みずみずしいはっさくと白あん、餅が三位一体の美味しさだ。冷蔵庫で解凍するほか、冷凍のまシャーベット状でいただいても美味!



詳細はこちらをクリックしてご覧ください。

↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓






健康づくりに欠かせない植物の効能は、以下の画像をクリックしてご覧ください
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旅&グルメ「おかげさまで井川線営業開始60周年」と こころの風景「夏のSL」

旅&グルメ「おかげさまで井川線営業開始60周年」と こころの風景「夏のSL」の紹介です

大井川鐵道井川線(千頭<川根本町>〜井川<静岡市葵区>25.5キロ)は1959(昭和34)年8月1日の営業運転開始以来みなさまのご支援のもと60周年の節目を迎えることとなりました。

そこで2019(令和元)年8月1日、千頭駅で記念式典を行うとともに各種記念行事を行ってまいります。井川線は本年5月27日、クールジャパンアワード2019を受賞した奥大井湖上駅を有しておりますが、今回の受賞に甘んずることなくこれからも大井川流域の観光振興の主力として運営を行ってまいりますのでご期待ください。



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詳しくは、以下の画像をクリックし・拡大してご覧ください。
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注)現在は走っていないSLもありますが、大井川鉄道を疾走したSLたちの姿と懐かしい風景にふれ、昔を思い出し「ひとときのやすらぎ」を感じて頂ければ・・・との願いを込めて掲載しています。

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旅&グルメ「森のまつり・森町」と こころの風景「夏のSL」

旅&グルメ「森のまつり・森町」と こころの風景「夏のSL」の紹介です


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 遠州の秋祭りの最後を飾る「森のまつり」が三日間にわたり行われます。森のまつりは、森町村の三島神社の祭礼として古くから執り行われてきました。現在のような屋台の曳き廻しは森町が隆盛を誇った江戸時代に始まり、当初は森町村の一部の町内だけが屋台の曳き廻しを行っていましたが、次第に増え、三島神社以外の氏子社も加わり、現在は十四の町が屋台の曳き廻しを行っています。
 森のまつりの練りは、出会った屋台が互いの手木をすれすれまで合わせて降ろし、若い衆たちが体ごとぶつかり合い、時には宙を舞う独特のもので、その激しさから「けんかまつり」といわれる所以にもなっています。以前は狭い町中で進路を争うためのものでしたが、今は三日間を通じて主に夜、町の交差点に屋台何台かを向かい合わせて「練り」が行われています。
 森のまつり屋台は、静岡県中東遠地域に特徴的に見られる二輪屋台の一種で十四台全て森町内で建造されたものです。高欄と呼ばれる屋台の上部には、町内の人形工房作の山車人形が、毎年テーマを変えて飾られます。
 まつりは、二日目の渡御、三日目の還御を終え、三日目夜の舞児還しでクライマックスを迎えます。



 日  時 11月1日(金) 正午〜午後10時
         2日(土) 午前8時〜午後10時
         3日(日・祝) 午前8時〜午後10時30分
 場  所 三島神社ほか
 交  通 天竜浜名湖鉄道「遠州森駅」下車、徒歩15分または東海道本線「袋井駅」からバス「遠州森町」行き終点下車徒歩すぐ
 お問合せ先 森町観光協会 TEL:0538-85-6316








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注)現在は走っていないSLもありますが、大井川鉄道を疾走したSLたちの姿と懐かしい風景にふれ、昔を思い出し「ひとときのやすらぎ」を感じて頂ければ・・・との願いを込めて掲載しています。








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旅&グルメ「太鼓祭り・南伊豆町」と こころの風景「夏のSL」

旅&グルメ「太鼓祭り・南伊豆町」と こころの風景「夏のSL」の紹介です


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 伊豆半島最南端の南伊豆町では、秋の神社祭典が町内各地で開催されます。町内には約20近い神社があり、それぞれ太鼓の山車が村々を練り歩く個性ある行事となっています。
南伊豆町子浦の東子浦では、隔年ごとに「人形三番叟」が演じられ、1日の夜、五十鈴神社で奉納されます。妻良の三(み)島(しま)神社(じんじゃ)では若衆による三番叟が演じられます。また、下賀茂や弓ヶ浜、手石、下流、大瀬、石廊崎、など各地では山車が各エリアを練り歩き、神楽、篭獅子が上演されます。
南伊豆町の太鼓祭りは、秋の五穀豊穣の祈りを捧げた太鼓や笛の音があちこちから聞こえてくる祭典です。尚、各地で1日〜2日に行われますが、日程や時刻はそれぞれ異なるので事前に確認が必要。



期 日 11月1日(金)・2日(土)
場 所 町内各所の神社とその周辺
交 通 伊豆急下田駅から南伊豆町へはバスで
  20分〜60分(行先により異なる)
お問合せ先 南伊豆町観光協会 
TEL: 0558-62-0141
http://www.minami-izu.jp








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注)現在は走っていないSLもありますが、大井川鉄道を疾走したSLたちの姿と懐かしい風景にふれ、昔を思い出し「ひとときのやすらぎ」を感じて頂ければ・・・との願いを込めて掲載しています。








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旅&グルメ「勝坂神楽・浜松市」と こころの風景「夏のSL」

旅&グルメ「勝坂神楽・浜松市」と こころの風景「夏のSL」の紹介です


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 春野町勝坂に子授け・子育ての神として知られる八幡神社と清水神社があります。この八幡神社・清水神社の祭典(毎年10月下旬)に際して、土地の若衆一同によって舞われるのが市指定無形民俗文化財の勝坂神楽です。
 約400年の伝統を持つこの勝坂神楽は天下泰平、武運長久、氏子繁昌、五穀豊穣を祈る行事であるといわれています。
 神楽舞は男子に限られ両社の神前における奉納神楽獅子舞と、渡御の道中舞の2つからなっています。奉納神楽獅子舞のうち、清水神社前の舞を「ほろ舞」八幡神社前の舞を「ぬさ舞」といい、獅子頭をつけて舞い踊ります。清水神社から八幡神社までは亀面をかぶり大きな男根を背負った若者が道中を舞い踊ります。



 日  時 10月27日(日) 正午〜
 場  所 清水神社〜八幡神社(勝坂地区)
 交  通 車で新東名浜松浜北ICから国道152号、国道362号、県道389号水窪森線を経由し約1時間
または新東名森掛川ICから県道58号袋井春野線、国道362号、県道389号水窪森線を経由し約1時間。
 お問合せ先 天竜区観光協会春野支部  TEL:053-983-0001








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注)現在は走っていないSLもありますが、大井川鉄道を疾走したSLたちの姿と懐かしい風景にふれ、昔を思い出し「ひとときのやすらぎ」を感じて頂ければ・・・との願いを込めて掲載しています。








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健康&グルメ「もっちり柔らか生クリーム大福」と植物の効能「メグスリノキ」

健康&グルメ「もっちり柔らか生クリーム大福」と植物の効能「メグスリノキ」の紹介です

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写真は、大井川鉄道の『茶畑の中を走るSL』です。


 ショップからひとこと

まろやかな生クリームをコーヒー餡で包み、さらに柔らかな求肥餅で包みました。風味豊かなコーヒー餡ともっちり柔らかなお餅の食感がたまらない生クリーム大福です。

餅に使っている米粉は上質な牛皮粉に餅粉の中でも高級な羽二重粉を同量合わせたますや特製です。より柔らかで弾性のあるお餅に仕上がります。



詳細はこちらをクリックしてご覧ください。

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健康づくりに欠かせない植物の効能は、以下の画像をクリックしてご覧ください
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posted by 北から南から at 07:28| Comment(0) | グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

健康&グルメ「栗たっぷりの生クリーム大福」と植物の効能「メグスリノキ」

健康&グルメ「栗たっぷりの生クリーム大福」と植物の効能「メグスリノキ」の紹介です

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写真は、大井川鉄道の『茶畑の中を走るSL』です。


 ショップからひとこと

栗たっぷり! のとろける栗生クリーム大福です。

クラッシュの栗ではなく、丸の栗を丁寧に1つ1つ カット、

たっぷりと使用し、フレッシュクリームと丹念に練りこみました。 

口どけよくふわふわに仕上げた大福皮と栗たっぷり

生クリームはとっても相性ぴったり!

とってもやわらか、軽い口当たりです。

やさしくそっと持ってくださいね。



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健康&グルメ「抹茶クリーム大福」と植物の効能「メグスリノキ」

健康&グルメ「抹茶クリーム大福」と植物の効能「メグスリノキ」の紹介です

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写真は、大井川鉄道の『茶畑の中を走るSL』です。


 ショップからひとこと

冷んやり、とろ〜りおいしい抹茶クリーム大福。普通の大福とはちょっと違い、マシュマロのようなやわらかな食感で、お口の中では餡とクリームが溶け合う洋菓子のような大福です。



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